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足関節詳細

足関節詳細

足関節のこと

足首の捻挫

外側靭帯損傷

足首の捻挫は軽い怪我と考えられがちですが、足をひねることで足首の靭帯が切れる怪我なので注意が必要です。スポーツの怪我に多く、放置すると不安定な足首になることが知られています。
足首の捻挫は着地などで足首が内側に曲がるタイプが多く、この場合は足首の前から外側にある靭帯に傷がつきます。軽症であれば腫れたり、痛みが出たりする程度ですが、重症になると内出血が足全体から踵のあたりに広がります。痛みや腫れは損傷の程度によって違いますが、軽症で2週間、重症だと1ヶ月以上症状が続くことがあります。
損傷の程度によって、軽症、中等症、重症があります。軽傷は少し伸びた程度、中等症は部分断裂、重症になると完全に靭帯が切れる怪我ということになります。
診断には超音波検査で靭帯の損傷を確認することが重要です。また骨折を伴うことがあるため、必要に応じてレントゲン撮影を行います。
長期間痛みが続く場合には、軟骨損傷の可能性があるため、MRIで検査を行います。
足関節靱帯損傷の治療は、怪我してから2週間以内の急性期には、RICE(安静・冷却・圧迫・挙上)をしっかりと行います。重症の場合には、足首の固定や松葉杖を使った体重制限を行います。超音波診断で靭帯の治り具合を確認しつつ、リハビリテーションに移ります。
通常は問題なくスポーツ復帰できますが、不安定な症状が見られる場合はサポーターの使用を継続します。
それでも不安感が消えない場合や、軟骨の損傷がある場合には、靭帯を修復する手術を考えます。
生まれつき捻挫をしやすい足の形状をしている場合、インソールを作ることがあります。詳しくは外来にてご相談ください。

くるぶしの骨折

足関節果部骨折(そくかんせつかぶこっせつ)

足首をひどく捻る怪我をした場合に、くるぶしの骨が折れることがあります。くるぶしの骨は果部と呼び、この骨折を果部骨折と呼びます。ほとんどの場合、手術が必要となります。
診断にはレントゲン検査が必要です。小さなずれの場合には見つかりにくいこともあります。また疲労骨折の場合にはMRI検査などが必要となります。
小さなずれであっても、通常は手術でしっかりと固定する必要があります。通常1週間以内に手術をすることが望まれます。
手術後は固定するサポーターを使用しつつ、リハビリを行います。通常は術後3ヶ月程度でスポーツ復帰が可能です。疲労骨折の場合はもう少し長くかかることがあります。

ひどい捻挫

脛腓靭帯損傷

足首の捻挫や骨折が重症化するとくるぶしの骨同士が離れてしまう靭帯損傷が起こることがあります。通常は足関節の痛みや変形を強く伴うため、救急で病院に受診することになります。
診断にはレントゲン検査が必要ですが、わかりにくい場合にはMRI検査が必要になります。また診断には超音波検査が有効なこともあります。
大きな怪我なので、通常は手術で治すことになります。骨折と一緒に起こることが多く、治療には3ヶ月程度の期間が必要となります。靭帯だけの傷の場合でも、治療の期間は変わりません。
手術後は固定するサポーターを使用しつつ、リハビリを行います。通常は術後3ヶ月程度で日常生活に制限がなくなり、5ヶ月程度でスポーツ復帰が可能です。

足首の前側のひっかかり

前方インピンジメント症候群

足首のゆるさや、スポーツに伴う動きにより、足首の前で痛みを感じることがあります。フットボーラーズアンクルと呼ばれ、サッカー選手に多くみられます。衝突性外骨腫(しょうとつせいがいこつしゅ)とも呼ばれます。原因はキックやジャンプの際に、足首の骨同士がぶつかることで起こります。
症状としては、足首の関節の前の方に運動するときの痛みを感じます。また関節の動きがきつくなる、関節に何かが挟まったような感覚を覚えることもあります。症状が進行すると一部の骨が欠け、関節内で移動する、いわゆる関節ねずみの症状が見られるようになります。
通常はレントゲン検査や超音波検査にて容易に診断が可能です。
治療は保存的治療がメインとなります。足首のゆるさがある場合には、テーピングやサポーターなどの装具を使用することがあります。また痛みが激しい時にはステロイドやヒアルロン酸の注射を行います。
保存的治療で症状の改善が見られない場合や関節ねずみの症状がある場合は、手術で骨を削ったり、ねずみを取り除いたりします。関節鏡という小さなカメラを使って手術が可能です。

足首の外側のひっかかり

外側インピンジメント症候群

扁平足に代表される足の変形などで、足のバランスが崩れる場合に、足首の外側に痛みが出ることがあります。外側のくるぶしと距骨(きょこつ)という土台の骨同士がぶつかることで症状が起こります。
症状としては歩行時や階段上り下りなどで足首の外側に痛みが出ます。大きく腫れたり、むくんだりすることもあります。
"足の形を評価し、歩くときのバランスを正しく評価する必要があります。歩行器の上を歩きながら足がどのように動くのかを確認します。
レントゲン検査や超音波検査を行います。またCT検査などで骨の形を評価します。
足のバランスを正しくすることを考え、治療を行います。足首や足が柔らかい場合には靴の中敷を調整したり、リハビリを行ったりします。
症状が強い場合にはステロイドやヒアルロン酸注射などを行います。
保存治療で症状が改善しない場合には手術で足のバランスを矯正します。かかとの骨をずらしたり、扁平足の手術を行ったりすることで、足首の外側にかかる負担を減らします。

足首の後ろのひっかかり

三角骨障害(さんかくこつしょうがい)

後方インピンジメントとは、足首の骨の一部(三角骨)が後ろ側で周囲にある腱や膜に引っかかり、足首のうしろ側やアキレス腱より中の方に痛みを感じることが特徴です。水泳、バレエ、サッカーなどのスポーツをしている人が、運動中や運動後に痛みを感じることが多くあります。
足の親指を曲げる筋肉や腱が擦れるため、つま先立ちをすると足の後ろが痛い、水泳のバタ足が痛い、などの症状があります。
通常レントゲン検査や超音波検査にて診断が可能です。
無症状でたまたま見つかった場合に特に問題はありません。
運動選手など、足首を伸ばすような動作を繰り返し行なう方で、運動時に痛みがある場合には、周囲に炎症が起きていると考えられます。起こすことがあります。
治療は保存的治療がメインとなります。足首のゆるさがある場合には、テーピングやサポーターなどの装具を使用することがあります。また痛みが激しい時にはステロイドやヒアルロン酸の注射を行います。
保存的治療で症状の改善が見られない場合は、手術で骨を削ったり、骨のかけらを取り除いたりします。関節鏡という小さなカメラを使って手術が可能です。

足首の後ろでの腱鞘炎

長母趾屈筋腱炎(ちょうぼしくっきんけんえん)

爪先立ちになったり、足の親ゆびを曲げようとすると足首の奥の方が痛いことが特徴で、とくにサッカーやバレエをやっている方に多く見られます。足の親指を曲げる動きをする時に、長母趾屈筋腱という腱が足首の後ろでひっかることで痛みが出ます。
この原因の一つに三角骨障害という骨の出っ張りがあります。三角骨とは、足首の後ろの骨が大きくなった状態で、足首を伸ばす動作や爪先立ちの動作などで痛みが生じます。"
長母趾屈筋腱は足首の後ろを通り、足の裏へつながるため、足首のところで強く曲がっています。この曲がるところに三角骨があるため、必要以上の負担がかかるとここに炎症が起こります。
レントゲン撮影で三角骨に異常があるかどうかを検査します。
また超音波検査にて腱の動きや状態を確認します。またCTやMRI検査をすることもあります。
通常は保存加療を行います。安静や飲み薬のほか、炎症部位に注射をすることで痛みが改善します。
症状が長く続く場合には、三角骨の部分を切除する手術をします。関節鏡で行うため、術後2、3週間で運動に復帰が可能です。

足首の奥の方の痛み

軟骨障害

足首の靭帯損傷や骨折をした時に、同時に軟骨というクッションを傷めることがあります。
軟骨損傷が小さい場合には無症状であることもありますが、症状がある場合には検査が必要です。しかし検査しないと見つからないので、気付かずに放置して重症化することがあり、要注意です。
症状は踏み込みやランニングなどの運動時に足首の中の方に痛みを感じます。ひどくなると引っかかりの症状や足首の動きが悪くなるなどの症状になります。また足首の腫れを自覚することもあります。
診断にはMRI検査が必要です。軟骨損傷のサイズ、深さ、骨のダメージなどを評価する必要があります。重症化している場合にはレントゲンで写ることもあります。
靭帯損傷や関節の炎症を知るために、超音波検査を併用します。
軟骨損傷の治療はサイズや深さによって治療方法が決まっています。
サイズが1cm以下で軟骨が剥がれていない場合には保存治療を行うこともありますが、傷があったり骨に炎症がある場合には手術で小さく削り、新しい軟骨の再生を期待します。
サイズが1cm以上の場合には、通常軟骨を削った後に膝から軟骨の一部を移植する手術を行います。
また靭帯のゆるさがある場合には、合わせて靭帯を手術で治療します。
軟骨損傷は治療に時間がかかりますが、放置すると悪化し、最終的には変形を起こすことになります。早期に発見し、適切な治療を受ける必要があります。
スポーツ選手の場合には半年から1年間のスポーツ中止が必要となるため、心肺機能への影響や精神的なダメージも大きくなります。

足首の骨の変形

変形性足関節症

足首の変形が起こり痛みが生じることを変形性足関節症と言います。過去に重度な捻挫や足首付近の骨折の既往がある場合が多く、足関節が不安定なことが原因となります。足首が不安定なことで、関節内で骨と骨に摩耗が起きて軟骨どうしがすり減ると変形が進行し、痛みを感じます。
歩行時に足首の痛みが出る、歩いた後に足首が腫れる、ゴリゴリした感覚があるなどの症状があります。また足首の動きが悪くなるため、その影響で膝や足の甲が痛くなったり、外反母趾が進行したりします。
通常はレントゲン検査で確認できます。変形の程度をより詳しく調べる場合には、CTやMRI検査が必要となります。
治療は変形の状態により変わります。変形が軽度な場合にはリハビリの治療を行ったり、靴の中敷を調整したりすることで対応します。腫れが強い場合などにはステロイド注射やヒアルロン酸注射を行うことがあります。
変形が強く痛みが強い場合や、リハビリなどの治療で改善が見られない場合には、手術で治療を考えます。
手術は傷んだ関節を固定する関節固定術や、人工関節に取り替える方法があります。詳しくは医師にご相談ください。

かかとや足首の後ろの痛み

アキレス腱障害

アキレス腱はふくらはぎの筋肉につながる腱で、歩行やジャンプ動作のときに筋肉の力を伝える組織です。ふくらはぎの筋肉は腓腹筋とヒラメ筋があり、足首付近でアキレス腱になり踵の骨に付着しています。
アキレス腱は踵の骨を介して足の裏の腱につながっており、このどこかに負荷がかかることでアキレス腱、踵の骨の後ろや足の裏に痛みが生じます。
症状は踏み込みやランニングなどの運動時に足の後ろや、踵の骨あたりに痛みを感じます。アキレスの周囲の膜炎症を起こすこともあり、アキレス腱の腫れや痛みといった症状を生じます。ひどくなると寝ている時にも痛むことがあります。
検査には特別なものはなく、通常は診察で診断が可能です。しかし超音波検査で腱の周りに炎症があることを確認できることもあります。またアキレス腱の中に石灰がたまったり、脂肪がたまったりすることがあり、MRI検査が必要となることもあります。
アキレス腱には血管組織がほとんどないため、一度炎症が起きてしまうとなかなか治りません。
通常はふくらはぎの筋肉の硬さが原因となるため、しっかりしたリハビリが必要です。
また、炎症の原因によってはアキレス腱にステロイド注射をおこなうことがあります。しかしたくさん注射することでアキレス腱断裂のリスクが高くなる心配があります。
炎症が長く続く場合には手術で治療することもあります。

アキレス腱が切れるけが

アキレス腱損傷

アキレス腱はふくらはぎの筋肉につながる腱で、歩行やジャンプ動作のときに筋肉の力を伝える組織です。ダッシュやジャンプの際に、足の後ろを蹴られたような衝撃や破裂するような音を感じ、直後は体重をかけることができずに、うずくまったり転んだりしてしまう場合、アキレス腱断裂が考えられます。切れた直後の痛みは少ない場合もあり、歩くことが可能なこともあります。
アキレス腱断裂は40歳前後に多くみられます。切れる前にふくらはぎに違和感を感じることがあります。
切れた感覚は独特で、後ろから蹴られた、何かがぶつかった、という感じがします。
通常は診察で診断が可能です。しかしわかりにくい場合もあり、超音波検査で断裂を確認します。レントゲン(単純X線)検査やMRI検査などは通常不要です。
アキレス腱断裂の治療は、手術療法と保存的治療があります。治療期間・治療成績に大きな差はありません。超音波で断裂部を確認し、ギプス固定で治せる場合には保存治療が優先されます。
保存的治療では患部を2週間ギプスで固定し、その後サポーターなどを使用して治療していきます。
手術療法では断裂したアキレス腱を縫合し、その後は1週間ギプス固定をして、サポーター治療に移ります。
どちらの場合でも走ることが可能になるまでに3ヶ月程度の期間が必要です。スポーツの復帰には4、5ヶ月が必要となります。

足首のバランスをとる部分の痛み

距骨下関節障害(きょこつかかんせつしょうがい)

扁平足のように足の形が悪い場合やひどい捻挫の後などに、足首の下のあたりが痛むことがあります。また踵の骨の骨折後などに生じることもあります。その原因の一つが距骨下関節(きょこつかかんせつ)という部位で、正確な診断が難しい部位の一つです。しかし足の動きにとっては一番重要な場所でもあります。
歩行時に足首の痛みが出る、歩いた後に足首が腫れる、ゴリゴリした感覚があるなどの症状があります。また足首の動きが悪くなるため、その影響で膝や足の甲が痛くなったり、外反母趾が進行したりします。
通常はレントゲン撮影を行います。またCTやMRIの検査が必要になることもあります。
変形や症状によって治療方法は変わりますが、通常は保存治療が行われます。リハビリやインソールを調整することで対応します。
変形が強い場合には手術で直すこともありますが、手術方法は様々です。詳しくは外来にてご相談ください。

でこぼこ道での立位や歩行時に痛い・不安感がある、足の外側がしびれる・だるい

足根洞症候群(そっこんどうしょうこうぐん)

足首の外側から足先の方が強痛くなる状態の一つに足根洞症候群というものがあります。これは足関節捻挫や骨折の治療後や、扁平足などの足の変形が強い場合に多く見られます。立ち仕事の時や長時間歩いている時、またスポーツで走ったりする時などに痛みが強くなる傾向があります。
走ったり歩いたりすると足の外側から中の奥が痛いという特徴があります。足の甲あたりが腫れたり、水が溜まったりすることがあります。腫れているところを押してもあまり痛くないこともあります。
レントゲン検査で足根洞という外側のくるぶし・距骨・踵骨という骨の間に変形を確認します。わかりにくい場合にはCTやMRIといった検査で詳しく検査をします。
検査の結果、足根洞内に何らかの原因があり、そこに炎症がある場合は、炎症をよくする方法を考えます。
まずはそこに炎症が起きた原因を見極めることが大切です。次にその原因が治療できる場合には手術を含めた治療を考えます。しかし治療が難しい、または手術は希望しない、などの場合には炎症を抑えるために投薬や注射を行います。
足の変形が原因の場合にはインソールを作成することで痛みが改善します。詳しくは外来にてご相談ください。

足首の外側で起こる腱の痛み

腓骨筋腱障害・脱臼(ひこつきんけんしょうがい・だっきゅう)

足首の外側にある腓骨筋腱という腱に問題が生じることがあります。腓骨筋腱は短い腱と長い腱の2本があり、足首を安定させる機能があります。起こる状態には腱の炎症や傷がつく、脱臼という腱が外れるなどの問題があります。
足首の構造に問題があり、外側のくるぶしに負担がかかる場合に腱の炎症が起こりやすくなります。また捻挫などの外傷によって、腱が外側のくるぶしの通り道から脱臼したり、戻ったりを繰り返すことがあります。
症状が腱の上にあることが多く、超音波検査をすることで、炎症、腱の傷、脱臼などの状態がわかります。脱臼を繰り返す場合には触ってもわかることもあります。
炎症や小さい傷がある場合にはその原因となる足のバランスを調整することで治療します。インソール、リハビリテーションなどが重要です。また痛みが強い場合には注射をすることで改善することがあります。
脱臼の場合には手術による修復が必要となります。術後はギプス固定を含めて、3ヶ月程度の期間はリハビリテーションのため、通院が必要です。

内くるぶし後方の腫れや痛み

後脛骨筋腱障害(こうけいこつきんけんしょうがい)

足首を支える筋肉で重要なものの一つに後脛骨筋(こうけいこつきん)という筋肉があります。扁平足などで足の形に異常がある場合、この筋肉や腱にたくさん負担がかかると、足首の内側やふくらはぎの内側に痛みや違和感が出ることがあります。
またひどい捻挫や骨折などに伴って、この腱が傷ついたり、外れたりすることがあります。
後脛骨筋はふくらはぎにあり、腱の部分は足首の内側から足の裏へ繋がります。腱は腱鞘という通り道を通って、足の内側の骨にくっついています。この筋肉が痛むと、足の土踏まずの部分が崩れるため、扁平足が悪化します。こうなると腱や筋肉に負担が増え、さらに痛くなり、その結果扁平足が悪化する、という悪循環になります。また有痛性外脛骨という、成長の問題で骨に変形が起こるものがあります。
超音波検査で筋肉や腱の傷がないか、確認します。骨の変形がある場合にはレントゲン撮影を行います。
治療は扁平足が進行しないようにインソールを調整し、リハビリテーションを行います。
腱の炎症が強い場合には、そこに注射をすることがあります。
骨の異常がある場合、扁平足がひどい場合には、手術で骨を治すことがあります。

部位別症状について

所沢あかだ整形外科

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